添い乳 メリット

大きすぎる添い乳3つのメリット

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大きすぎる添い乳3つのメリット

添い乳授乳での寝かしつけといえば、デメリット面ばかりがクローズアップされがちです。

 

確かにデメリットがあることは事実ですが、デメリットがあるということは当然メリットもあります。

 

ここではデメリットを補って余りある添い乳授乳の大きなメリットを3つ紹介いたします。

 

 

お母さんの体を休め負担を軽減する

横になったままの姿勢でおっぱいをあげられるので、お母さんの体の負担が軽くなります。

 

日中の世話や夜泣きで疲れているお母さんにとって、これは非常に大きなメリットではないでしょうか。

 

いくら小さな赤ちゃんでも、ずっと抱っこしていると腕の疲れも大きくなりますし、座っての授乳姿勢も大変なものです。

 

また子供がまだ赤ちゃんの頃は夜中におっぱいを求めることも多いかと思います。

 

そんなときでもわざわざ体を起こして抱っこして授乳しなくても、寝転がったそのままの状態でおっぱいを出すだけでいいので、ママも楽ですし、赤ちゃんも楽でしょう。

 

布団に入ったままなので寒い冬などは特にいいです。

 

 

子供が眠りやすい

おっぱいって不思議ですよね。

 

母親の匂いや温もりを感じながら大好きな母乳を飲めるからでしょうか、おっぱいをあげると気持ちよさそうにすぐ眠る子供は多いです。

 

生まれたての赤ちゃんだけでなく、卒乳前の子供でもママのおっぱいで比較的早く眠ってくれます。

 

 

母子の絆を深め子供に安心感を与える

そして何よりのメリットが子供とお母さんのスキンシップです。

 

これはお父さんにはできない、特別なもの。

 

安心感や信頼感、絶対的な絆がしっかりと育まれています。

 

これはメリットなんて軽い言葉じゃ表現できないかもしれませんね。

 

 

 

以上、添い乳3つのメリットを挙げてみましたが、いかがでしょうか。

 

もちろん添い乳にはデメリットもありますが、今回挙げたメリットも無視できないものだと思います。

 

添い乳での授乳の良し悪しについては賛否両論があり、ひとそれぞれ意見が分かれるもので、どちらが正しいとか間違っているというようなものではないと思います。

 

だからこそ、メリットもデメリットも把握して、そのうえで自身にとってよりよい判断をしていただけたらと思います。

 

添い乳のデメリット

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